Ver.2
最も長い英単語とは?
『
pneumonoultramicroscopicsilicovolcanoconiosis』
そのアルファベット数
45文字。
その意味、
「
ふつうの顕微鏡では見えないほどの微細な火山岩の粉末によって起こる肺の病症」
・・・・・・・・・
それを
一単語でどうにかしようという発想が素晴らしい!
拍手!
それはそうと・・・
フッフッフ・・・、
「フリスクを最高にクールに食べる機械」
Ver.2の完成です!
※Ver.1は
こちらと
こちら
前作を超える
ウキウキ度(笑)♪
その中身は?!
外形5mm内径3mmの
アルミパイプと、
外形3mmの
ステンレスパイプと
固めのバネで構成されたカタパルト!
金属パイプの組み合わせがスムーズな発射を約束する!
アルミパイプに通した
釘(笑)を使ってバネを縮め、
T字に切った溝の左右どちらかに引っ掛け、
蓋をあけて
釘を中央の溝へ押してやれば、
フリスクが飛び出すという単純な仕組み。
フリスクの箱の下に飛び出しているのは、
アルミパイプに通した釘の頭。
そのままでは指に頭がくいこんで死ぬほど痛いので(苦笑)、
熱収縮チューブを3枚かぶせて指を保護。
Ver.2の威力は半端じゃなく、
なんと
フリスクが上に50cmほど飛びます♪
斜めに飛ばすと
1m以上先まで飛び、
その威力のおかげで、
これを使って食べようとして、
誤って頬などに当たると地味に痛い(汗)。
第一なかなか口に入らない・・・。
じゃあ口の近くでやろう!とすると、
喉で跳ね返って出てくることも(苦笑)。
しか~し!
これで「パシッ」っと口に入ると
最高にクールな気分になれます♪
是非お試しを。
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