2008年07月20日
崖の上のポニョ
今日の夕方に、
わさだタウンのシネフレックスに行って、
昨日から公開した
宮崎駿 最新作
「崖の上のポニョ」
を見てきました。

写真は公式ホームページから借りました。
絵はきれいだし、
話は面白いし、
とてもよく出来た映画でした。
ところで、
主人公のお母さんが乗っている軽自動車は、
明らかにFRの動きをしているんですが、
雨の中では、
フロントタイヤのほうが多く水を排出しているんですよね・・・。
これはFFの特徴なのですが・・・?
もしかしてR32~34GT-Rに搭載されている
アテーサシステムを採用している!?
世にも奇妙な車です。
みなさん、
ぜひ劇場でご確認を!
わさだタウンのシネフレックスに行って、
昨日から公開した
宮崎駿 最新作
「崖の上のポニョ」
を見てきました。

写真は公式ホームページから借りました。
絵はきれいだし、
話は面白いし、
とてもよく出来た映画でした。
ところで、
主人公のお母さんが乗っている軽自動車は、
明らかにFRの動きをしているんですが、
雨の中では、
フロントタイヤのほうが多く水を排出しているんですよね・・・。
これはFFの特徴なのですが・・・?
もしかしてR32~34GT-Rに搭載されている
アテーサシステムを採用している!?
世にも奇妙な車です。
みなさん、
ぜひ劇場でご確認を!
2008年07月20日
久住に行ってきた。
昨日、今日の
1泊2日で、
久住高原ロッジにキャンプしに行きました。
大分市内は暑いので、
涼みにいったっていうのが本音ですが・・・。
話によると市内より5℃気温が低いらしいんですが、
日差しが強い!
それなりに暑かったですが、
風が吹くと涼しいんですよ!
いつもの通り、
今回もR/Cをもって行きました。
当然オフロードの「ダークインパクト」です。
本当はエンジンカーを持って行きたいんですがね・・・。
しかし!
走らせる路面がこれ。

石ころデカ過ぎです・・・。
ピョンピョン跳ねながら走らせていて、
面白い感じに走っていたんですが、
やっちゃいました・・・。
右フロントのダンパー(ショックアブソーバー)が
どこかにいってしまいました・・・。

↑右フロント

↑正常な左フロント
かなり頑張って探しましたが、
まったく見つかりませんでした・・・。
残念です・・・。
昨日の夕食は、
手作り餃子でした。
といっても話題になった中国のじゃないですよ。
自分で作りました。

実はこの中には、
中身が違うものがあるんです。
①キャベツ ×1
②焼きそばの麺(生) ×1
③焼きそばの麺(焼いたもの) ×1
④餃子の皮 ×1
59個作ったうちの4個がハズレでした。
僕はハズレませんでしたが。
そして今日、
チェックアウトした後に、
ガンジーファームによりました。
当然食べましたよ、
ソフトクリーム。
ついでにプリンも買って、
家で食べましたが、
濃厚でおいしかったです!

そして大分市内に着いて、
昼食を食べようと車から降りると・・・、
・・・暑い!
やっぱり久住はいいなぁ。
1泊2日で、
久住高原ロッジにキャンプしに行きました。
大分市内は暑いので、
涼みにいったっていうのが本音ですが・・・。
話によると市内より5℃気温が低いらしいんですが、
日差しが強い!
それなりに暑かったですが、
風が吹くと涼しいんですよ!
いつもの通り、
今回もR/Cをもって行きました。
当然オフロードの「ダークインパクト」です。
本当はエンジンカーを持って行きたいんですがね・・・。
しかし!
走らせる路面がこれ。
石ころデカ過ぎです・・・。
ピョンピョン跳ねながら走らせていて、
面白い感じに走っていたんですが、
やっちゃいました・・・。
右フロントのダンパー(ショックアブソーバー)が
どこかにいってしまいました・・・。
↑右フロント
↑正常な左フロント
かなり頑張って探しましたが、
まったく見つかりませんでした・・・。
残念です・・・。
昨日の夕食は、
手作り餃子でした。
といっても話題になった中国のじゃないですよ。
自分で作りました。
実はこの中には、
中身が違うものがあるんです。
①キャベツ ×1
②焼きそばの麺(生) ×1
③焼きそばの麺(焼いたもの) ×1
④餃子の皮 ×1
59個作ったうちの4個がハズレでした。
僕はハズレませんでしたが。
そして今日、
チェックアウトした後に、
ガンジーファームによりました。
当然食べましたよ、
ソフトクリーム。
ついでにプリンも買って、
家で食べましたが、
濃厚でおいしかったです!
そして大分市内に着いて、
昼食を食べようと車から降りると・・・、
・・・暑い!
やっぱり久住はいいなぁ。
2008年07月20日
夏季訓練の話
7月16日~7月18日の間、
学校の夏季訓練がありました。
毎年あるんですが、
今回は「野津原少年自然の家」で
JTBが主催する
「American Summer Camp」でした。
2泊3日で
わざわざこのためだけにアメリカから来日した
アメリカ人大学生とともに
「英語で話しまくって遊ぼうぜ!」
みたいなものでした。
普通の夏季訓練では自習時間があるのですが、
このキャンプでは一切ありませんでした。
まあ、
英語で会話すること自体が勉強みたいなものですしね。
まず圧倒されたのが、
アメリカ人のテンションの高さでした。
バスが到着したとたん、
バスに近づき騒ぎまくります!
これから3日間生きていけるのかが心配になりました・・・。
1日目の夜にはダンスパーティーが、
2日目の夜にはキャンプファイヤーがありました。
でも2日目には雨が降ったので、
実際にキャンプファイヤーをやったわけではないんですが・・・。
さっき「勉強はない」といいましたが、
それらしきものはありました。
「My story」と「Camp skit」というものがあり、
「My story」は読んで字のごとく、
自分のことを話すのですが、
うその話もアリだそうで・・・。
僕はうその話を作りました。
「My name is `A`.
I`m an elementary school student.
In my country,everyone has to go to an elementary school.
And there is no entrance,and no exit.
Every student lives in a dormitory under the school.
There is much homework every day.
If someone can`t finish it,he is punished.
But to finish the homework is impossible.
I hate this school.
I want to go out.
But I can`t go out.」
大人のみなさんは最低でも中学校を卒業したはずなので、
訳は分かりますよね?
子供の皆さんのために訳を書いときます。
大人の皆さんは読んではいけませんよ~!
「私の名前はAです。
私は小学校の生徒です。
私の国では、全ての人は小学校へ通わなくてはなりません。
そしてそこには入口も出口もありません。
全ての生徒は学校の下にある寮に住んでいます。
毎日たくさんの宿題が出ます。
もし誰かが宿題を終わらせられなければ、その人は罰せられます。
しかし宿題を終わらせるのは不可能です。
私はこの学校が大嫌いです。
私は外に出たいです。
しかし外には出られません。」
この文はとある短編漫画を少しイジって作りました。
この文を見たアメリカ人の人は爆笑していました!
My storyはこれをみんなの前で言うのですが、
人数が多いのでまず予選がありました。
3グループに分かれたのですが、
僕のグループには面白いのがちらほら。
予選落ちしました。
Camp skitでは、
何人かで寸劇をするのですが、
僕のグループでは
「クマのプーさん」
のパロディをしました。
イマイチだと思っていたのですが、
なぜか予選通過。
でも決勝では賞は取れませんでした。
Campが始まったときは戸惑いましたが、
面白かったです!
毎回こんな合宿だったらいいのになぁ・・・。
学校の夏季訓練がありました。
毎年あるんですが、
今回は「野津原少年自然の家」で
JTBが主催する
「American Summer Camp」でした。
2泊3日で
わざわざこのためだけにアメリカから来日した
アメリカ人大学生とともに
「英語で話しまくって遊ぼうぜ!」
みたいなものでした。
普通の夏季訓練では自習時間があるのですが、
このキャンプでは一切ありませんでした。
まあ、
英語で会話すること自体が勉強みたいなものですしね。
まず圧倒されたのが、
アメリカ人のテンションの高さでした。
バスが到着したとたん、
バスに近づき騒ぎまくります!
これから3日間生きていけるのかが心配になりました・・・。
1日目の夜にはダンスパーティーが、
2日目の夜にはキャンプファイヤーがありました。
でも2日目には雨が降ったので、
実際にキャンプファイヤーをやったわけではないんですが・・・。
さっき「勉強はない」といいましたが、
それらしきものはありました。
「My story」と「Camp skit」というものがあり、
「My story」は読んで字のごとく、
自分のことを話すのですが、
うその話もアリだそうで・・・。
僕はうその話を作りました。
「My name is `A`.
I`m an elementary school student.
In my country,everyone has to go to an elementary school.
And there is no entrance,and no exit.
Every student lives in a dormitory under the school.
There is much homework every day.
If someone can`t finish it,he is punished.
But to finish the homework is impossible.
I hate this school.
I want to go out.
But I can`t go out.」
大人のみなさんは最低でも中学校を卒業したはずなので、
訳は分かりますよね?
子供の皆さんのために訳を書いときます。
大人の皆さんは読んではいけませんよ~!
「私の名前はAです。
私は小学校の生徒です。
私の国では、全ての人は小学校へ通わなくてはなりません。
そしてそこには入口も出口もありません。
全ての生徒は学校の下にある寮に住んでいます。
毎日たくさんの宿題が出ます。
もし誰かが宿題を終わらせられなければ、その人は罰せられます。
しかし宿題を終わらせるのは不可能です。
私はこの学校が大嫌いです。
私は外に出たいです。
しかし外には出られません。」
この文はとある短編漫画を少しイジって作りました。
この文を見たアメリカ人の人は爆笑していました!
My storyはこれをみんなの前で言うのですが、
人数が多いのでまず予選がありました。
3グループに分かれたのですが、
僕のグループには面白いのがちらほら。
予選落ちしました。
Camp skitでは、
何人かで寸劇をするのですが、
僕のグループでは
「クマのプーさん」
のパロディをしました。
イマイチだと思っていたのですが、
なぜか予選通過。
でも決勝では賞は取れませんでした。
Campが始まったときは戸惑いましたが、
面白かったです!
毎回こんな合宿だったらいいのになぁ・・・。



